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2010-06-04 (via gkojay)
昭和の時代の総理大臣は、権力闘争を勝ち抜いて総理大臣になりました。国会議員になったばかりの頃から、総理大臣になることを夢見て、政策をねり、権力闘争を勝ち抜き、やっと手に入れた総理大臣の座に執着していました。そして、こだわり続けながら、総理大臣の座にしがみつき、自分の政策を実現していきました。
けれども、ここ何代の総理大臣は、選挙や政局のバランスの中で、有権者やメディアに受けの良い人が総理大臣に祭り上げられていました。
彼らには、総理大臣の座は、たまたま転がり込んで来たに等しいので、その座に「執着しない」のでしょう。
2010-06-02 - 山田建築設計室 blog/101h (via handa) (via gkojax) (via iyoupapa) (via otsune) (via ssbt)2010-06-04 (via gkojay)